もらうとうれしい年賀タオル
タオルを年始にもらうことが、年々減ってきているような気がします。
旦那も営業マンなので、お得意さんに、毎年新年の挨拶に回りますが、その時に年賀タオルを渡しているそうです。でも、会社から割り当てられる年賀タオルの数が今年から減ってしまい不便だと嘆いていました。お年始の挨拶が、手ぶらより、何か渡すものがある方が、回りやすいと言っていました。
挨拶される方もそうですよね!年賀タオルのような実用的なものは、もらうとうれしい。節約好きの私は、特にタオルは、買うのはもったいないという考え。
タオルは企業の方からもらったり、内祝いのお返しなどでもらうものと思っているので、その機会が減るのは家計に響きます。特にバスタオルはハンドタオルと比べると高いですし。
特に、年賀タオルなどで頂く、白無地に企業や、会社の名前が入ったタオルは、生地が柔らかく、使いやすいので助かります。子供が学校に持っていく、雑巾にしたりすることもあります。
年賀タオルは、確実に使ってもらえることが多いと思うので、名前入れをしていると、企業や会社も宣伝効果が期待できると思うんだけど。こういうところでケチらないで、しっかり宣伝してほしいな~と、もらう側からしても思ったりします。
そう言う私は、タオルの数が減ってきたので、そろそろどこかでもらえないかなと思っていたりします(笑)