思い出のシール

世界中のほとんどのお子様たちはシールが好きなのではないでしょうか? 私が子供の頃にはビックリマンチョコのおまけシールを集めるのが流行っていました。 コンビニやスーパー、町のお菓子屋さんなどの週に一度の入荷をみんなで待って、 競うように買いに行ったものです。 「一人3個まで」という規則をつくるお店も多かったのですから、社会現象を巻き起こした商品といえますよね。 この画像は後期のビックリマンシールの画像です。 最近の子供たちはカードで遊んでいるようですが、 ビックリマンのような物語性のあるものになっているのでしょうか? いつの時代も子供たちを楽しませてくれる商品はシールやカードなど、 手軽に扱えるものが一番ですよね!