
荷物を送るときにも、ガムテープで封をする代わりに、
このシールテープで封をすると、荷物が可愛らしくなります。
とっても長いので、お部屋の壁紙のボーダーに使ったりも
しています。
ボーダーに使う場合、このシールテープは薄くて
扱い易いですし、まだ吸着力はあるのに、剥ぐ時は下地を
痛めないという点も気に入っています。
これは、ミッキーの模様なのですが、最近は、ハートやスマイル、
スカルの模様なんかも見かけるんですよ。
色々、用途に合わせて模様を変えてみるのも楽しそうです。

最近ちょっとだけ話題になっていますが、オタクな人が自分の自慢の車に
これみよがしにアニメステッカーやシールを貼ることを開き直って行う行為、
行った車を指す呼び方です。
昔風に言えば、デコトラも同じようなものと言えるかもしれませんが、デコトラに
書かれた美人画や富士山はまあなんとなく理解できるものなのですが、
アニメステッカーの場合、そのアニメを知らないとネタもわからないしついていけない、
というあたりが「痛い」というつながりに結びついているように思います。
デコトラの場合、ペイントというケースが多いようですが、痛車の場合はインクジェット
プリンターで出力したシールなのだそうです。

捨てる神あれば拾う神あり。彼女に転機が訪れたんです。それは芝からダートへの変更というものです。そしたら、大活躍!川崎記念・フェブラリーステークス(当時はG2)・ダイオライト記念・群馬記念・帝王賞・エンプレス杯・南部杯・浦和記念・川崎記念(2連覇)と破竹の勢いでした。このステッカーは、たぶん2連覇した時の川崎記念の時のものだと思います。競馬週刊誌のプレゼントに応募して当選したんです。
そういった浮沈のある彼女の生き方に、当時高校生だった私はかなりひかれていました(もちろんギャンブルとしてではなくスポーツとして競馬を見ていました)。ダート路線といえば、日本では日蔭者です。それでも懸命に走る彼女の姿は、「自分の走りで世の中を変えてやる!」という気概みたいなものを感じていました。
その彼女にも引退の時期がします。その最終レースとして、選ばれたのが世界最高峰のレースであり、中東のドバイで行われるドバイワールドカップでした。そのレースの日は、短波ラジオにかじりついて聴いていたものです。しかし、最終コーナーに悲劇が・・・。彼女は転倒し、結果、予後不良。。。
かなり悲しかった思い出があります。それ以来、競馬を楽しめなくなってしまいました。ですから、このステッカーを見るたびにちょっとした寂しさを感じます。
過去に浸れる思い出に残るステッカーといえるかもしれません。






換気扇の使用説明だったり、浴室の排水溝の掃除の
しかただったり、ガスの注意書きだったり
もう、至る所にシールがたくさん貼ってあります
(いや、とても便利なんですけどね)
前の家は、かなり古いアパートだったので、そういった
親切なシールというものが、あったとしても経過年数に
よる劣化のため、あまり目立っていなかったようです
まぁ、注意書きが必要なほどの設備がある住居じゃ
ありませんでしたが・・・
それにしても、控え目に貼ってあるものは、かなり控えめ
なのですが、堂々と貼ってあるものは、結構目立ちますね・・・
中古物件なだけに、いくら綺麗に磨いても、シールの部分だけが
日に焼けていたりして
ちょびっと残念だったりします

限定っていう言葉に弱い私です^^;
でもこれ、おにぎり型せんべいの表情が、20種類もあって、面白いんです^^
面白いんですが、このシールをどこに貼るというあてはありません(笑)
貼らずに、壁にピンで留めて楽しんでます^^
シールといえば、今はお洒落で可愛いシールがたくさん市販されていて、
私の娘もいっぱい集めているんですが、
このシールはお気に入りではなかったようで、
私が大事にしているのを呆れて見ています(^_^;)



ステッカーを貼っただけなのに、全然雰囲気が違います。無機質なパソコンのマウスもこんなにもがらりと表情を変えるだなんて予想もしてなかったんですが、出来栄えに感動!!
一生手放さないと思います。
普段何気なく使っているものだからこそ、おしゃれにしたりかわいくしたりして持っているものの顔さえも変えてしまうそんなステッカーです。
このお店は今はどこにあるかわかりません。
でもたくさんの人に喜ばれているのは間違いないと思います。



最近は? プリクラシール
どんどん進化して メッチャ可愛い自分が出来上がる
娘は プリクラ帳なるものを作って
そのページに 今までのプリクラをペタペタと
貼っている。
友達の分まで貼っている。
シールになっているから 簡単に貼り付け出来る。
普通の写真みたいに保存法考えなくっていいから
お手軽ね♪
あ、そうそう 切手もね
今までは裏にノリがついてて
下でペロンってして 貼ってたこともあったけど
最近の切手の中には
シール式で ペロンしないでも貼れる切手がでてる〜
見た目もスマートね
ちょっと切手っぽくない感じも?するかな?
そういえば 子供の頃
マーブルチョコとかのオマケについてる
シールを 家の中のどこにでもペタペタやってたら
母親にえらく叱られたことがあったな〜
後で取り難いって言うのが理由やったけど
値札もね〜ちょっとお使物にって思っても
値札がきれいに取れなくって困った経験 ないですか?
でも、種類によっては ツルンってとれるものもあるからね 跡残りしないシールだったら 私も子供の頃 母親にあんなに叱られなくってよかったかもしれないのにな〜 苦い思い出でした(笑)



この写真は人気キャラクターである『りらっくま』のシールですが、このほかにもサンリオキャラクターである
『ハローキティ』や『シナモロール』、『マイメロディ』に
『お茶犬』などのシールがあり、
とても種類が充実していて、買うときには迷ってしまいます。
ページごとにいろいろなテーマのシールがあります。
面白いのは、はってはがすことの出来るシートがついていて、
その次のページについているシールがパズルになっているのです。
小さい子供がとてもたのしく遊べるシールだと思います。
