国道沿いに在る私の家の前で、毎晩電気工事が施工されています。
電線を地中に埋め込み、電柱を排除する工事何ですが、夜の8時から翌朝の8時まで。
「夜の夜中に電気工事とは、大変だな〜。 其れも道路掘削工事とは! 関電工の皆さん、御苦労さん!」と、言いたいところですが、此れが非常に迷惑!
幾つもの水銀灯が、こうこうと焚かれ、一晩中騒音が鳴り響いて、真昼間と変わりありません。
交通量の少ない夜を狙っての工事なのでしょうが、住民感情としては納得がゆきません。
「何も其処だけ埋設にしなくても良かろうに?・・・・・」。
此れに輪を掛けて煩いのが、夏によく出没するゴキブリ? いや、暴走族!
早く走り去ればいいものを、面白がってワザとゆっくり走っているかのようです。
此方も几帳面に、同じ時間帯に毎日の様に現れます。
数は多くないのですが、多分地元のガキども?でしょう。
「暇なこった!」。 ホースで水でも掛けてやりたく成ります。
でも、そういう私も10代の頃、箪車(バイク)を乗り回し、昼とも夜とも無く遊び回っていました。
乗りたい盛り何ですよね、歳が経てば、麻疹の様に忘れてしまうんですが・・・・・。
其の頃、お宝の様に集めていたのが○○ステッカー!
此れが其の内の一枚です。