コンビニで飲み物を選ぶ基準。
もちろん、ペットボトルならキャップの部分にぶら下がってるオマケが
基準になる時が多い。
もちろん、その時の喉が求めてるものは、二の次に回しちゃうくらいオマケ好き。
そのシールも紅茶のオマケだった。
従業員の人数の多い会社に勤めていた頃、
私物と会社の物品、また、私専用の物と、ひと目で区別出来るように
そのシールが目印にピッタリで、あらゆるものに貼り付けた。
そのオマケのシールの絵柄に嵌ってしまったから、
目のつくところに貼り付けたかったダケなんだけどね。
会社を退職した今、手元に残るのは、自分で買ったボールペンとシール。
ボールペンには、今でも、シールが残ってる。
はがれないように上から貼り付けたセロハンテープと共に。
残ってるオマケのシールは、今、貼る場所を探し中。
子供の時のように、家具や壁に貼ったら、さすがに親に怒られるだろうなあ・・・